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tea time
美味しい紅茶が飲みたくなる!おすすめ書籍3冊
紅茶 おいしくなる話 紅茶 おいしくなる話 (集英社文庫) 著者:磯淵 猛 紅茶研究家1951年 愛媛県生まれ。青山学院卒業。商社勤務を経て紅茶専門店『ディンブラ』開業。紅茶研究の第一人者として輸入販売、プロの技術指導、一般向けの紅茶教室を開くほか、... -
book
山田 詠美(著) おすすめ小説『ファーストクラッシュ』
【あらすじ】私の初恋は微笑ましいものなんかじゃなかった 初恋、それは身も心も砕くもの。 母を亡くし、高見澤家で暮らすことになった少年に、三姉妹はそれぞれに心を奪われていく。 プリズムのように輝き、胸を焼く記憶の欠片たち。 現代最高の女性作家が紡ぎだす、芳醇な恋愛小説。 -
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大江戸骨董市で購入したカップ&ソーサー用にティーマットを作りました。
先日、大江戸骨董市で購入した「カップ&ソーサー」がとてもお気に入りで、それに合わせたティーマットを作ってみました。 使用した生地は、okadayaで購入したあじさいプリント。こちらもとてもお気に入りでフレームのように使うことにしました。 「okaday... -
tea time
紅茶専門店 amsu tea(アムシュティー)『スパイスチャイ』レビュー
スパイスチャイ ティーバッグ 紅茶専門店 amsu tea(アムシュティー)『スパイスチャイ』のレビューです。まずは、公式YouTubeの作り方にしました。 手鍋に牛乳200CCを入れ、冷たいままティーバッグを2個入れ火にかける。 沸騰したら吹きこぼれる寸前で火を... -
book
小説『fishy』金原ひとみ(著)
【著者:金原ひとみ】1983年生れ。2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』など。 -
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『大江戸骨董市@東京国際フォーラム』に行ってきました!
大江戸骨董市とは 大江戸骨董市は、江戸開府400年を記念して2003年9月に東京国際フォーラムで始まった骨董市。アメリカの有力旅行誌で、「東京でやるべきこと26選」に選ばれるほど大変人気。日本の歴史や文化を再発見し、多様な文化芸術の交流を促すこと... -
その他
『ルーヴル美術館展 愛を描く』に行ってきました!
ルーヴル美術館展公式HP 「ルーヴル美術館展 愛を描く」を新国立美術館へ見に行ってきました。この美術展はとても楽しみにしていたもののひとつ。新国立美術館は乃木坂から直結なので行きやすく、お気に入りの美術館です。 平日の午前中にもかかわらず、... -
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実話をもとにした オススメ映画『黄金のアデーレ 名画の帰還』
【あらすじ】20世紀が終わる頃、ある裁判のニュースが世界を仰天させた。アメリカに暮らすマリア・アルトマン(82歳)が、オーストリア政府を訴えたのだ。 “オーストリアのモナリザ”と称えられ、国の美術館に飾られてきたクリムトの名画〈黄金のアデーレ〉を、「私に返してほしい」という驚きの要求だった。 -
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ウィノナ・ライダー主演 おすすめ映画『キルトに綴る愛』
【あらすじ】大学院生のフィンは、卒論を仕上げるために祖母ハイとその姉グラディが暮らす家にやって来た。やがてそこにはキルトを作るために女たちが集まり、それぞれの恋愛話を語り出す……。女七人の話がキルトを綴るように語られていく、恋愛についての物語。 -
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リチャード・ギア主演 おすすめどんでん返し映画『真実の行方 』
【あらすじ】大司教惨殺事件で逮捕されたのは、彼の侍者のアーロンという青年だった。売名家と呼ばれている弁護士マーティンは、事件の話題性から無償での弁護を申し出た。あどけないアーロンの表情を使ったマーティンの作戦も、明らかにされていく宅地開発に絡む大司教への恨みや“悪魔払い”の名のもとにビデオに収められた醜聞も、元恋人の検事ジャネットによって次々と提出される物的証拠の前にはなす術が無かった。